昨日ちょっと高級な傘専門のお店に傘を買いに行ったら、
なぜか一緒に高級ショールを勧められて
2万円のところをあなたなら5000円よ!と言われて危うく買いそうになったaiaです。
元気です。
いっつも私はどんなとこでもカモられる^^
本当にファーが柔らかくて可愛くて可愛くて欲しかったんだけど、
ゴージャス過ぎて日常生活で使いにくい上にもう春になるしな…と思って断った。
ほんっっとうに可愛かった。でもあのとき私が一張羅のワンピースを着てたから、
奇跡的に似合ってた幻覚を見ただけで、普段着じゃ絶対無理だよね。
つーかどこにあんなショールしに行くんだよって話だよね。(遠い目)
…つーか傘を買いにきてなんでショール???
(※傘はきちんと買えました)
ちなみに3000円まで値切ってくれていたら私は確実に買っていた。
カモられ人生万歳\(^o^)/
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話は変わりますが、死にかけのメダカが昨日の夕方、死んだ。
こいつは私にいろいろ教えてくれたメダカだった。
たかが小魚一匹だけど私より生きることに必死だった奴だった。そいつが昨日、死んだ。
最初、「あー、メダカが一匹死んでる〜可哀想に…」と思って
よく見たらそいつがあの死にかけメダカだったことに気づいてなんだかぞっとした。
そっと死骸を網ですくって、ティッシュに丸めた。
エサを水面までとりにこれないので箸でエサを落として底まで沈ませたり
寒い日は水槽の周りにホッカイロとか置いて水温があんまり下がらないようにしたり
音楽療法だとか言ってモーツァルトを聴かせてやったり
遠いとこまで良い水草を買いにいったり日光があたるように置く場所を工夫したり
めちゃめちゃ頑張ったのに死んだ。
あんなに必死に生きてたやつがこんなにあっけなく死ぬのか、と思った。
私が以前死んでも良いとここの日記で書いたとき、
本気であのときわたし死んでもいいやーほんとに死のうか^^って思ってて
そのとき底に沈んだ死にかけメダカを見て「こいつが死ぬときが私が死ぬときだ」とか
馬鹿みたいなことぼーっと思ってました。もちろん私は死んでないけど。
なんか一緒に頑張ってこうなとか、ハタから見るとあほらしいけど勝手に思ってた。
だけどあいつが死んで私は生きている。
なんか今は死んでもいいやとかじゃなくて、こいつのぶんまで生きなければみたいな
そんなテンションになってる。(ありがちだけど)
・・・なんか言いたいことまとめられなかった・・
とにかく弱音吐いてないで強く生きていこうと思いましたってことです。作文。
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